5年生道徳科公開授業
5年1組担任の安田教諭が道徳科の授業公開をしました。
学級の雰囲気が親和的で、聞く時は聞く、話し合う時は話し合うと、メリハリがありました。
授業も実生活に結びつけながら、ICTも巧みに使った工夫された授業でした。

5年1組担任の安田教諭が道徳科の授業公開をしました。
学級の雰囲気が親和的で、聞く時は聞く、話し合う時は話し合うと、メリハリがありました。
授業も実生活に結びつけながら、ICTも巧みに使った工夫された授業でした。

実際に問題を解きながら、当校の課題について話し合いました。話し合いを通じて、1年生から6年生が、どうのような授業を行っていけば、「主体的、対話的で深い学び」につながるか、改善方法について検討しました。
8月25日に上越教育大学 准教授の辻村先生を講師に、アンケート分析に基づく、いじめや不登校を防ぐために対策について研修を行いました。

8月24日、

子どもたちに「分かる・楽しい」魅力ある授業を創るためには、クリエイティブな発想、じっくりと考える時間が必要です。そのために、どのように業務改善を行い、子どもたちに接する時間をつくり出すのかを検討しました。
8月8日に職員研修として、小中連携・一貫教育協議会を行い、小中学校の連携を深めました。また、スクールロイヤーの小金澤弁護士を講師に研修会を実施しました。

7月27日にICT研修として、ラインズeライブラリー研修(ドリル系ソフト)、当校の水谷先生を講師に情報モラル指導研修を行いました。2学期に向けて職員のスキルアップを図り、楽しい・分かりやすい授業作りに励みます。

7月26日に早稲田大学 客員教授 伊佐先生を講師に、WEB-QUを用いた温かい学級作りのため職員研修を行いました。2学期以降の学級作りに生かしていきます。


水泳授業が始まる前に、弥彦消防署の方を講師に救急救命法研修を行いました。

基本的に月曜日は、職員研修日です。今回は、カリキュラム表の見直し、学級経営チェックリスト確認、特別活動クラス会議の研修を行いました。「カラフルな学級」を目指して全校体制で取り組んでいます。

早稲田大学教育・総合科学学術院客員教授 伊佐 貢一 様をお迎えし、全校一斉ソーシャルスキル教育の職員研修を行いました。今回の研修をもとに、今後、弥彦小学校で全校一斉ソーシャルスキル教育を行っていきます。なお、この研修は、新潟県教育委員会から事業指定を受けた「不登校対策プロジェクト」の一貫となっています。

