着衣水泳 職員研修
着衣水泳指導に向けて、放課後に職員研修を行いました。指導者は、体育主任の小林先生と研究主任の安田先生です。
着衣水泳指導に向けて、放課後に職員研修を行いました。指導者は、体育主任の小林先生と研究主任の安田先生です。
地区ごとに集まって、夏休みの過ごし方や危険箇所の確認などを行いました。
体育委員会主催で、ドッジボビー大会が行われました。好きな仲間でチームを作って、自由に参加です。今回は1~3年生でした。楽しいチーム名がたくさんありました。先生も1名入れて良いルールのため、校長の私も誘われましたが、アキレス腱断裂をすると悪いので、丁重にお断りしました。
PTA教養部主催で、フリーアナウンサーの伊勢みずほさんから、「話すことは放すこと~心の中をお話しよう~」と題して、5、6年生と保護者の皆さんにご講演いただきました。
ご自身のがん経験をもとに、子どもたちに、話すことの大切さ、人に頼ることの素晴らしさを語っていただきました。話すことでつらいことを放す。思っていること、やりたいことを口に出して人に伝えると実現しやすくなる等、これから夢に向かって歩く子どもたちに伝わるお話でした。
2年生が算数、3年生が国語の授業を公開しました。県中越教育事務所、弥彦村教育委員会のご指導の下、小中学校の教職員が子どもたちの学ぶ姿から、「学ぶ楽しさや自分の成長を実感する学習活動の創造」について話し合いました。
社会教育委員の皆様が、挨拶運動に来てくださいました。
朝から子どもたちは、元気よく挨拶していました。
今日もとても盛り上がりました!
1年生も楽しそうにステージで踊っていました。
自らステージで踊るなど、盛り上げてくれた集会委員会の皆さん、学校を楽しくしてくれたことに感謝です。
校長の私は、残念ですが踊れないんです。
観光という視点で、お店の人に話を聞いたり、観光客にインタビューしました。礼儀正しく、フレンドリーな態度にお店の人からも「がんばって」と応援メッセージをもらいました。
遊びの話し合いをしました。清掃班のフレンズ班が一緒なので、春に比べてより一層、仲良くなってきました。
ハーモニカの先生が来て、1年生に丁寧に教えてくれました。