「わかった!」「できた!」学ぶ楽しさが実感できる授業づくりをめざして ~その2~
7月9日(水)
まなびの教室1組で授業研修を行いました。


「天」と「空」の漢字を正しく読み書きすることをねらった授業づくりを行いました。
絵本の読み聞かせによる“読み”と“漢字”への興味づけからスタートし、“なぞり書き”“かご書き”を通しての書き順指導、漢字さいころを使っての“漢字を使った言葉集め”など、子どもたちの学ぶ気持ちを高めながら学習していく姿を見ることができました。

7月9日(水)
まなびの教室1組で授業研修を行いました。


「天」と「空」の漢字を正しく読み書きすることをねらった授業づくりを行いました。
絵本の読み聞かせによる“読み”と“漢字”への興味づけからスタートし、“なぞり書き”“かご書き”を通しての書き順指導、漢字さいころを使っての“漢字を使った言葉集め”など、子どもたちの学ぶ気持ちを高めながら学習していく姿を見ることができました。

6月23日(月)
弥彦小学校では、『学びを楽しむ子』をめざして、日々授業改善に取り組んでいます。
「わかった」「できた」「またやりたい」の声が上がるような授業、「わかると楽しい」「勉強っておもしろい」と感じさせられるような授業づくりをめざしています。

23日は、3年2組で算数「わり算」の授業研修を行いました。
この授業を通して、“つぶやき”から“児童の発言へ”、“児童の発言”をつないで“全体”へ・・・と、児童の言葉でつなぎながら考えを広げ、深める話合いの姿を学びました。


4月30日(水)
5年2組「外国語活動」の授業を公開し、小中の連携を図りました。
この授業を通して、小学校の「外国語活動」と中学校の「英語」をどう橋渡ししていくかについて、小学校職員と中学校職員が話し合いました。
この日をスタートとして、弥彦小学校と弥彦中学校のさまざまな教育活動について連携を図り、9年間でどのような子どもたちを育てていくか考え、実践していきます。